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税率による幸福度減少量

税率と幸福度減少量は正確に比例するわけではない。
税率を20%から30%に上げた際と、40%から50%に上げた際の幸福度減少量が特に多いので20%や40%で止めておくのが効率的。
税率
0%
10%
20%
30%
40%
50%
60%
幸福度
0
-3
-7
-15
-20
-35
-50
左隣との差

3
4
8
5
15
15
10%あたり
幸福度
0
-3
-3.5
-5
-5
-7
-8.33

居住施設ごとの税金単価

税率20%での1年あたりの税金徴収量を記載。

単価
1人あたり
家主あたり
1マスあたり
小屋
4
0.8
4
4
小型インスラ
10
0.833
5
5
中型インスラ
24
0.8
6
6
大型インスラ
32


8
農家の集落
8
0.4
2.66
2

24


12