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第1形態「ザ・フェイク」
このボスのダウン中は左右どちらが背後なのか分かりづらいが、頭(帽子)のある方が背後となっている。
ボスが宙に浮いたら魔法攻撃が飛んでくる合図。
地上に降りてくるまではひとまず攻撃を保留して回避行動を優先した方がいいだろう。
鎌の連撃は隙が大きいので背後を取りやすいが、一部のモーションは背後にいても当たってしまうので要注意。
回転しながら空中から突進してくる技は持続時間が長くて回避しづらい。敵の攻撃が終了するまで回避ボタンを連打し続けた方が無難。
巨大な剣を召喚する技は、しゃがんで回避することもできる。
第2形態「ザ・カウンターフェイクとジ・イミテーション」
2人を同時に相手しなければならない代わりに、敵がよくダウンするようになる。
基本的に行動パターンは第1形態と全く同じ。
単純に第1形態より難易度が高いので憑依魔物は温存しておきたい。
どちらか片方を集中攻撃して数を減らすのが有効。とはいえ頻繁に動き回るボスなので追跡し続けるのも中々大変。
