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特徴

マガジン容量110発の軽機関銃です。
非常に大きなマガジン容量でありながらリロード時間はさほど長くありません。
敵の大群と戦う機会の多いゲームなのでこの性能は頼りになります。
アサルトライフルと違ってズームスコープを装着できない一方、腰だめ撃ちの精度で勝っているので近距離戦に向いています。

おすすめのアタッチメント

装備アップグレードステーションに表示される各スロットの最もおすすめなアタッチメントです。

アップリフトダンパー:垂直反動軽減

撃ち比べるとよく分かるのですが、垂直反動軽減のアタッチメントが最も効果的です。
デフォルトのアタッチメントの水平反動軽減量は少なく、いまいち体感できません。
連射速度向上のアタッチメントはまともに制御できないほどのリコイルが発生するので基本的におすすめできません。
しかし接近戦でのみ使う前提なら採用の余地はあるかもしれません。

ハイキャップ(デフォルト):マガジン容量増加

このアタッチメントを外すとマガジン容量が110→60発まで激減し、最大の強みを失ってしまいます。
現状、変える必要はないでしょう。

フォールディングストック:武器切替時間短縮

このゲームはアサルトライフルが優秀なので、他の武器はサブウェポンになりがちです。
戦闘中にサブウェポンに切り替えることを考慮すると、切替時間短縮のアタッチメントは非常に有効です。
大群に襲われてマガジンが空になりサブウェポンに切り替える状況は、おおむね接近戦に突入しており時間の余裕が無いからです。

逆にマシンガンをメインウェポンとして運用する場合は反動軽減のアタッチメント「リアフォースダンパー」が有力です。