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マルチプレイの知識

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幽霊状態と蘇生の仕様

HPが0になったプレイヤーは幽霊状態になる。
幽霊状態では敵に狙われず、ダメージも受けない。
幽霊状態で行えるアクションは移動とジャンプと専用の近接攻撃のみ。
生存中のプレイヤーは味方を蘇生できるが、蘇生アクションにはそれなりに時間がかかるので戦闘中に成功するかどうかは状況次第。

幽霊状態での立ち回りは、蘇生チャンスを狙って味方を追いかけるか、敵に近接攻撃を連打しに行くかの主に2択。
味方を追いかけ回すと視覚的に邪魔になってしまったり、「蘇生してくれ」の圧に負けた味方が強引に蘇生を試みて失敗する可能性もある。
「敵が減るまで蘇生は厳しい」と腹をくくって攻撃に徹する方が安牌と言える。

ちなみに味方に蘇生してもらっている間に幽霊の近接攻撃をしても蘇生アクションは中断されない。

ソウルとゴールドの入手はチーム共有

ソウルとゴールドは誰が拾ってもチーム全体の収入として扱われ、ミッション終了時に手に入る。
他のプレイヤーから遠く離れた場所で拾っても問題ない。

設計図は全プレイヤーが拾える

ミッション中に設計図が出現する際は、全員分の設計図が同じ場所に重ねて置かれる。
ただし自分用の設計図しか見えないし拾えない。
そのため設計図は譲り合いなどは発生せず、すぐに拾って問題ない。

ジョーカー、弾薬、回復薬は早いもの勝ち

設計図と異なりジョーカー、弾薬、回復薬は誰かが拾うと消えてしまう。
ジョーカーの効果はプレイヤーとの相性があるので、自分に不向きなジョーカーは味方に譲った方が戦力アップを期待できる。

人数が多い分、マルチプレイでは弾薬や回復薬が不足しやすいので節約を心がけるのが地味に重要。
回復薬の残りが少ない場合、画面左上に表示される味方のHPを見て自分が飲むべきかどうかの判断材料にできる。
さらに自分が吸収スペルを持っている場合は味方に回復薬を譲るといった発想も有効。

弾数をほとんど消費していない段階から弾薬を拾ってばかりいると、他の味方が弾薬不足になる可能性もある。
弾薬を拾うと弾数が全回復されるので、基本的に残弾が少なくなってから拾うのが理想だと認識しよう。

ピン留めでの情報共有

画面内の照準先やマップ上の特定地点にピン留めをすることでちょっとした情報共有ができる。
自分が行きたい場所や味方が行くべき場所を示すだけでなく、回復薬・弾薬の場所をメモ代わりにピン留めするなど用途は広い。
敵や墓などもピン留め可能で、対象に応じた種類のマーカーが表示される。

味方への誤射

このゲームでは味方を誤射した場合もしっかりダメージが入る。
プレイヤーのスキン次第では敵との見分けが付きにくいこともあり乱戦中は意外と誤射が発生しやすい。
単発威力の高い武器は一撃で味方を倒してしまうことすらあるので特に気をつけたい。



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